【中京区姉西エリア】iPad修理|バッテリー交換即日修理で出来ます!
2026/03/02
【中京区姉西エリア】iPad修理|バッテリー交換即日修理で出来ます!
中京区姉西エリアでiPadのバッテリー交換・画面割れ・起動不良・充電不良などの修理をお探しならアイプラス 河原町OPA店にお任せください!予約不要で即日修理可能!
iPadは、勉強や仕事などで使える万能な機種ですが、iPadは、落下や圧力で画面が割れてしまいます。
今回は、iPadのバッテリー劣化を解説していきます。
iPadは大きいサイズでバッテリー容量も大きくスマホと比べてバッテリーが長持ちするイメージが持たれがちです。
しかし、電力消費が少なくてもバッテリーは消耗品であるので、使い続けるうちに必ず劣化していきます。
iPadのバッテリーが劣化する主な原因として、高温環境での使用や常に充電することでバッテリーに負荷がかかり劣化を早めてしまいます。
動作が重くなる

バッテリー劣化が進むとアプリの起動が遅かったり動作がカクくことがあります。
充電の持ちが悪くなる
バッテリーの持ちが悪くなるとフル充電しても
直ぐに充電残量が減りもう一度充電するようになります。
突然電源が落ちたりする
普段通りiPhoneを使っている時に突然電源が落ちるようになります。
特に動画再生やゲームなど負荷がかかった瞬間に起きやすい症状です。
突然電源が落ちる場合は、バッテリーが劣化しているサインです!
バッテリー膨張

バッテリーが劣化して行くと膨張する可能性があります。
バッテリー膨張する原因は、過充電・過放電・急速充電・高温、低温環境での使用で
ガスが発生した逃げ道がなくなることで中でガスが溜まりバッテリーが膨らんできます。
また、膨張したまま使用すると発火するリスクがあります。
膨張をすると下から画面を押し上げて画面が割れる可能性があります。
iPadには、過充電を防止する機能があります、
「上限80%」を使うとことでフル充電を防止して80%で充電しか充電されなくなります。
ここまで注意なのが、「上限80%」を使うには、2024年に発売されたiPad以降のモデルしか対応していません。
具体的には、次のiPadが対応しています。
iPad Pro(M4)
iPad Air(M2)
iPad mini(A17Pro)
充電の最適化の設定方法は
設定>バッテリー>バッテリー状態>「上限を80%」をタップすることで、80%までしか充電されなくなります。
高温、低温環境には気を付ける

発熱には気を付けましょう。
リチウムイオンバッテリーは、熱にとても弱いです。
バッテリーが発熱するのは、急速充電している時や重いアプリを起動している時は
バッテリーに一番負荷がかかりバッテリーの寿命が早まります。

iPadAir4のバッテリー交換の依頼を頂きました!
最近になってかなり充電の持ちも悪くなり、充電しながら使うようになりました。
このような使い方が多くなっていたり、充電の減りが早いと感じ始めたらぜひ、バッテリー交換することをオススメします!
今回、ご依頼いただいたiPadのバッテリー交換は約2時間ほどで完了しました!
当店ではiPhoneの修理を始め、Galaxy・Pixel・Xperia・AQUOS・OPPO・iPad・MacBook・AppleWatchなどの修理を行っています!
また、メーカーではサポートが終了しているようなモデルでもお気軽にご相談ください!
お困りの際にはアイプラス 河原町OPA店にご相談・ご来店お待ちしております!
iPad修理一覧はこちらから