iPhone修理店の
市場ニーズ

国内スマートフォン出荷台数推移

iPhone修理業者の市場性

見込み客は全国6000万人以上の
iPhoneユーザー

日本国内のスマートフォン市場はここ5年程で爆発的な成長を遂げており、スマホの普及率は80%前後とも言われています。
その中でもiPhone(iOS)の国内シェアは66%を超え、Androidを遙かにしのぎます。(2018年1月現在)
さらに、iPhoneは日本向けに新たな機能を追加するなどの施策も好評で、Android端末からの乗り換えも増加するなど、その人気は年々高まっていると言えます。

多くのユーザーを抱えることに比例して増えるのが故障トラブルで、iPhoneユーザーが増えるに連れて修理の需要も年々増加しています。
スマートフォンの修理市場は約2,300億円とも言われており、これはカフェや音楽などに匹敵するほどの巨大マーケットです。この市場は今後も成長曲線を描くと予測されています。

「安い!早い!データが残る!」
修理の需要が急増

iPhoneを修理しようと思った場合、メーカーであるAppleの修理窓口等に持ち込むのが現在は一般的です。
しかし、Apple Store等は修理の待ち時間が長く、端末内のデータが全て削除される本体交換になったり、修理費用が高額になるなど、日常的に高頻度で使用するスマートフォンの修理対応としては、必ずしも十分ではないと言わざるを得ない状況です。

そうした状況において、データをそのまま残して、約30分という短時間で、お手頃価格の修理ができる、第三者修理店のニーズが増加しています。

iPhone修理店を開業する
3つのメリット

少ない初期投資で開始可能

少ない初期投資で開始可能

iPhone修理店は、物販店や飲食店等と違い、大型の設備投資が不要で、およそ3坪~の省スペースで開業できるため、少額の初期投資で営業開始可能です。また、在庫ロスも少ないため、とてもリスクの低いビジネスモデルと言えます。

最短1ヶ月目から黒字化可能

最短1ヶ月目から黒字化可能

iPhone修理のアイプラスでは、営業開始初月や2ヵ月目から黒字化する店舗も珍しくありません。また、最短6ヶ月~の投資回収が可能で、これほど短期間に投資回収できるビジネスはとても珍しいと言えます。

相乗効果の高いサブビジネス多数

相乗効果の高いサブビジネス多数

スマホケースやスマホグッズの販売、中古スマホの買取販売、格安SIMの販売など、iPhone修理とシナジー効果の高いビジネスは多数存在し、これらのビジネスと組み合わせることにより、より安定した収益基盤を確立することが可能です。

開業するだけで儲かるの?

開業するだけで儲かるの?

当然ですが、開業すれば誰でも儲かる商売はありません。物販店や飲食店等でも「成功する店」と「失敗する店」があるのと同様に、iPhone修理店にも成功している店舗と失敗している店舗があります。

開業をご検討されている方の中には「どのiPhone修理店のフランチャイズに加盟するのが正解なのか?」と考える方も多いと思います。「研修などの体制がしっかりしているところ」とお考えの方や、「とにかくロイヤリティが安いところが良い」と思われている方もいると思います。

大切なお金を投資する以上、誰もが成功したいと思うのは当然ですが、昨今のスマホ修理業界を見ていると、本部選びに失敗してしまう方が多いことも現実のようです。

そうならないためにも、iPhone修理店のフランチャイズで失敗確率の高いパターンと成功確率の高いパータンをご紹介したいと思います。

注意して下さい

こんなFC募集にご注意

NGパターン1

ロイヤリティ・部品卸価格が
高すぎる

iPhone修理店のフランチャイズ募集では、多くのFC本部がロイヤリティ金額を月額5万円~程度に設定しており、これは本部が加盟店を継続してサポートしたり、グループ全体の市場競争力を維持・向上させることなどに充てられます。

しかし、一部のiPhone修理店グループでは「ロイヤリティが高すぎる」もしくは「修理部品の卸価格が高すぎる」ことによって、利益の大半が本部に吸い上げられ、売上は上がるのに利益が出ないというケースもあります。

具体的には、固定制・変動制を問わずロイヤリティ金額が売上の5%以上に設定されている場合は注意が必要です。
また、ロイヤリティ金額が安く設定されている場合であっても、修理部品の卸価格が高額に設定されている場合もありますので、商圏エリアにもよりますが、FC本部から供給される修理部品の原価率については、複数の本部に問い合わせることをお勧めします。

「FC本部に月々支払う費用の総額」と「修理パーツの原価率」については、十分に確認してから契約を交わすことをお勧めします。

NGパターン2

ロイヤリティは安いけど
売上が上がらない

様々なiPhone修理店のフランチャイズ募集ページを見ていると、加盟店からFC本部に毎月支払われるロイヤリティが「無料」もしくは「著しく安い」ことを強調しているケースを見かけます。
このような場合、ロイヤリティが別の名目(システム料・コンサルティング料・ホームページ管理費など)に置き換えられていたり、本部から仕入れる部品代が市場価格と比べて割高であるなど、何らかのカラクリがあると考えるのが賢明です。

さらに悪質なケースでは、そもそもiPhone修理店としての市場競争力が低いにも関わらず、フランチャイズ加盟店をターゲットにして収益を上げるというビジネスモデルも存在するようです。
このようなFC本部の加盟店になってしまった場合、毎月本部に支払う金額の大小に関わらず、そもそも最低限の売上を構築するノウハウ自体がFC本部に存在しないため、加盟店が売上を確保して利益を出すことが困難になります。

こういった事態を避けるためにも、弊社の個別説明会では、市場競争力の高いiPhone修理店の見分け方についてもお伝えしております。

成功する
iPhone修理店の特徴

当然ですが、成功するには地域でお客様に選ばれるお店になる必要があります。
大前提として、どれだけロイヤリティ等が安くても、修理部品の卸価格が安くても、お客様が来なければ店舗を維持できません。

接客や修理の品質、出店場所、価格設定、広告戦略など、様々な面で市場競争力の高い店舗をつくることが、繁盛店になるための必須条件なのです。

成功するiPhone修理店の特徴

アイプラスが選ばれる
5つのポイント

集客戦略

安心・信頼

高品質

低価格

技術力

開業までの流れ

ステップ1

お問合せ

お電話またはメールフォームにてお問い合わせください。
アイプラスFC本部 072-665-5771 ※受付時間:10時~19時
(運営会社:株式会社ヒカリオ)

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ステップ2

個別説明

まずは直接お会いして、事業の詳細をご説明いたします。
ご不明点なども遠慮なくご質問ください。(面談後にも随時ご質問ください)

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ステップ3

物件提案

事業開始を前向きにご検討いただける場合、ご希望エリアの具体的な物件を
ご提案いたします。
主に商業施設内の店舗区画をご提案いたしますが、ご希望の出店場所がある場合は
事前にご相談ください。

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ステップ4

契約締結

加盟のご意思が固まりましたら、契約書の読み合わせをおこない、
契約を締結します。

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ステップ5

店舗構築

弊社との契約締結後、商業施設側との契約および店舗内装や備品手配など、
具体的に開店準備を進めていきます。

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ステップ6

研修参加

店舗構築と並行して、接客や修理技術、その他店舗運営に必要な実務を
習得していただく為の研修を実施いたします。

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ステップ7

店舗開業

ここからが本当のスタートです。開業後も本部スタッフが継続して
加盟店様をサポートいたします。

※お問合せから店舗開業までの目安となる期間は平均2~3ヶ月程度です。
※弊社およびSCとの契約には審査がございますので、あらかじめご了承ください。

最後に

わたしたちの考える
パートナー様との関係

業種業界を問わず、ビジネス的な視点で考えた場合、新しい商売をして良かったと思えるのは、売上目標を達成して、きちんと利益を出して、投資を回収して、儲かった時、そこがひとまずの最低ラインではないでしょうか。

アイプラスには、パートナー様がご出店される店舗の売上と利益を上げるノウハウがあり、これらの仕組みは、わたしたちが実際にiPhone修理店を運営して、たくさんの失敗と成功を積み重ねながら培ってきたものです。

iPhone修理店の良いところ、悪いところ、大変なところ、素晴らしいところ、ここには書けないリアルな数字も含めて、包み隠さずお伝えします。 “勝てるiPhone修理店”の開業に向けて、まずは一度お話をしましょう。

お問合せ

フランチャイズ加盟に関するお問い合わせは、お電話または下記のメールフォームよりお願いいたします。

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