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【下京区 河原町五条エリア】Macbook(Air/Pro)修理|Intelモデルも即日修理できます!

2026/02/07

【下京区 河原町五条エリア】Macbook(Air/Pro)修理|Intelモデルも即日修理できます!

河原町五条エリアでMacbook修理をお探しの方へ、アイプラス河原町OPA店ではmacbook(Air・Pro・無印)のバッテリー交換、液晶ガラス交換をはじめ基板修理、システム作業など様々な修理を行っております。

 

勿論データもそのまま使用可能!

こんにちは、アイプラス河原町OPA店です!

 

今回は他店で修理が不可能と言われやすいMacbook Intelシリーズも即日での修理が可能ですので、修理事例を紹介していきます。

ただし、パーツの状況によっては電話やメールフォームでの予約をおすすめします。

 

 

 

 

下京区 河原町五条エリアよりMacbook Pro(Intel)のバッテリー交換の修理を行いました!

本日は下京区 河原町五条エリアMacbook Pro(Intel)のバッテリー交換の修理を行いました!

 

Macbookのintelモデルはすべて今年公開されたMacOS 26(Tahoe)を以てMacOSのサービスが惜しまれつつ終了します。

ですので、お客様はIntelのMacがMacOSがサービス終了する前にコレクションとしてバッテリー交換を望みました。

 

MacBookAir 

 

パソコンのバッテリー寿命は約3年とされています。

今回のように約5年以上パソコンのバッテリー交換を行っていない場合バッテリーが著しく劣化しており早急な交換が必要なケースもiPhone同様少なくありません。

 

Macbook Intelモデルとは?
Macbookにおいて現在ではAppleのMチップという半導体が使用されているが、かつてはIntelのチップも利用されていた。

Intelの半導体が利用されなくなった背景としてMチップ、すなわちかつてのARMベースの開発が進みAppleでMチップの設計から製造を行う環境が整った事が要因だ。


本日のお客様によると、MacbookでもIntelとARM(Mチップ)の見分け方としてcommandキー(Windowsだとcontrolキー)からターミナル(Windowsだとcommandの略称のcmd)と入力し、unameと入力する。

・結果がarm64ならARM(Mチップ)ベース

・結果がx86_64ならIntelベース

との事でどの機種を修理するにしてもモデルが判別可能な状態でお持ちいただく事をおすすめする。

 

 

<<本日修理を行うMacbookのスペック紹介>>

機種:Macbook Pro 13 inch 2020/A2251

修理内容:バッテリー交換

故障時期:2025年末

購入時期:2020年夏

特記事項:Intelモデル

 

確かにMacbook Intelモデルのバッテリー交換出来る店舗がお近くに無くてお困りならパソコン修理専門店や家電量販店、”Macbook Intelモデルの末期モデル(主に2020年発売モデル)ならばまだ”ビンテージ製品入りしていない為Appleにて修理を行う事も可能です。

 

ですが、修理に割ける時間がない場合も少なくなく、その場合はスマートフォンと一緒に修理できるアイプラスがおすすめです。

 

 

IntelとMacの違い、見分け方について解説

Macbookには先述した通り、MチップのものとIntelの物があります。

 

現在で主流とされている物は前者のMチップのものです。

2021年以降に発売されたMacbook各機種を購入した場合、ほぼ確実にMacベースのMacbookと言って差し支えないでしょう。

 

ちなみに、2025年に発売されたMacbook Pro M5もMacベースに設計されており、MacOSの性能が遺憾なく発揮される為同じくLiqid Glassが搭載されたiOS26と遜色ない使い方が可能です。

 

macOS Tahoe 26で、Macがかつてないほど高性能で、生産的で、賢く - Apple (日本)

画像引用:macOS Tahoe 26でMacがかつてないほど高性能で、生産的で、賢く:Appleプレスリリースより

 

けれども、違いとして先述したようにIntelモデルはMacOS26までの対応となっており、2026年9月公開予定のiOS27に対応しない事が確実となっています。

 

ただし、同時期に発表されたMacbook Pro M1も今回バッテリー交換を行ったMacbook Pro Intelと同時にMacOS26あるいはMacOS27を以て更新打ち切りになる可能性もないとは言い切れません。

 

Intelベース

改めて、IntelベースのMacbookについて情報を整理していくと、2006年から徐々に流通を始め2020年のMacbook Pro 13 Inchを以て開発終了となったモデルです。

 

現在MacOS26に対応しているモデルは以下となります。

 

・Mac Pro(2019年)

 

・iMac(2020年)

 

・16Inch Macbook(2019年)

 

・13 Inch Macbook Pro(2020年)A2251、A2289|本日の修理モデル

 

現在MacOS26に対応しているIntel Macbookはすべて発売から5年以上経過しておりますので、バッテリー交換が必要な個体も比較的多数を占めます。

 

Macベース

Macベースは現在でも流通しているMacbookで、先述した通りMチップが導入されており2020年秋以降に発売された前述した物を除き機種はすべてこちらで構成されています。

 

MacベースのMacbookは前身のiBookが源流でCommandキーもこの頃から健在です。(iBook初代は1999年発売)

 

 

r/mac - まだ動く古いiBook!

画像引用:まだ動く古いiBook:Redditより

 

どちらにしろMacbookの双方の違いは半導体の違いとBootCampに対応の有無が挙げられ、バッテリーや液晶は両モデルとも大きな違いはありません。

 

ただ、AXXXXというモデルの識別番号で使用する部品が変わってきますので一度使用されている機種とモデル番号を確認したうえで修理に来店される事をおすすめします。

 

 

Intel Macbook修理するならアイプラス河原町OPA店!

このように、Intel Macbookも現在流通しているMチップと遜色ない時間で修理を行う事ができます。

 

バッテリー交換を例に挙げると双方とも最短120分から交換可能で、液晶も同じく120分から交換可能です!

他にも2018年発売のIntel Macbook ProA1989を始めIntel Macbookの液晶交換・バッテリー交換も可能ですので、詳しくは料金表をチェックしてみて下さい!

 

Macbook以外ではMicrosoft Surfaceを始め様々な機種の液晶交換、バッテリー交換を行う事が可能です。

状況によっては数日かかる事もございますので、当店の24時間予約可能な予約フォームを活用をおすすめします。

 

 


最後までお読み頂きありがとうございました!

アイプラスでは他にも修理事例を紹介しておりますので、お時間があれば是非お読み頂けると幸いです。

 

下京区よりMacbook修理を行いました!

 

中京区よりMacbook即日修理を行いました!

 

東山区よりiPhoneのリンゴループ修理を行いました!

 

 

 

 

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