【左京区 修学院エリア】iPadバッテリー交換|iPadの使い方には注意が必要!
2026/06/15
【左京区 修学院エリア】iPadバッテリー交換|iPadの使い方には注意が必要!
iPadは画面が大きく動画や映画が迫力のある体験ができる端末ですが、ちょっとした不注意で故障する可能性があります。
今回の記事では、iPad故障で起こる症状やその対処方法をご紹介します!
iPadのバッテリーが劣化する主な原因として、高温環境での使用や常に充電することでバッテリーに負荷がかかり劣化を早めてしまいます。
動作が重くなる

バッテリー劣化が進むとアプリの起動が遅かったり動作がカクくことがあります。
充電の持ちが悪くなる
バッテリーの持ちが悪くなるとフル充電しても
直ぐに充電残量が減りもう一度充電するようになります。
突然電源が落ちたりする
普段通りiPhoneを使っている時に突然電源が落ちるようになります。
特に動画再生やゲームなど負荷がかかった瞬間に起きやすい症状です。
突然電源が落ちる場合は、バッテリーが劣化しているサインです!
落とした直後は何ともなくても、使い続けるうちに内部で少しずつ負担がかかり、ある日突然、熱を持ったり、煙が出たり、最悪の場合は発火することがあります。
バッテリー膨張

バッテリーが劣化して行くと膨張する可能性があります。
バッテリー膨張する原因は、過充電・過放電・急速充電・高温、低温環境での使用で
ガスが発生した逃げ道がなくなることで中でガスが溜まりバッテリーが膨らんできます。
また、膨張したまま使用すると発火するリスクがあります。
膨張をすると下から画面を押し上げて画面が割れる可能性があります。
よくスマホやタブレットを充電しながらベットなどで使っていてふと寝落ちした経験はありませんか?

実は、一番危険な行為になります。
充電しながらベットに置くと熱がうまく逃がすことができず内部に熱がこもってしまいバッテリーまで負荷がかかり発火の原因となってしまいます。
1時間で100度以上になってしまいます!
また、寝ている間に熱い、においがする、といった異変にすぐに気づけなく起きたときには、火事になってるケースも少なくありません。

iPadがバッテリー膨張したとのことでバッテリー交換のご依頼を頂きました!
仕事で充電しながら使っていたらしく突然バッテリーが膨らんで来たようです。
常に充電している状態はバッテリーにすごく負荷がかかりバッテリーの劣化と膨張を早めてしまいます。
また、画面を押し上げることになるので液晶やガラスが割れてしまう可能性があるので少しでも画面が浮いてきたら膨張の可能性があります!
そしてバッテリー交換は約90分ほどで完了!
当店ではiPhoneの修理を始め、Galaxy・Pixel・Xperia・AQUOS・OPPO・iPad・MacBook・AppleWatchなどの修理を行っています!
また、メーカーではサポートが終了しているようなモデルでもお気軽にご相談ください!
お困りの際にはアイプラス 河原町OPA店にご相談・ご来店お待ちしております!
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