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【京都市南区久世高田町】よりiPhone12のカメラガラスの修理のご依頼 |河原町OPA5階

2024/01/29

京都市南区久世高田町 京都河原町駅 
などでiPhone/Androidスマホのトラブルや故障が起きたら
修理はアイプラス河原町OPA店にお任せ下さい!

 

iPhone12のカメラガラスの修理

京都市南区久世高田町よりiPhone12のカメラガラスの修理のご依頼です。

2024 1016 i14 レンズ広角

iPhone11以降の機種はカメラの性能が飛躍的に向上し、

それに伴いカメラのサイズも大きくなっています。

そのため、カメラガラスが割れてしまうこともあります。

構造的にも出っ張っているので落としてしまった時に地面と衝突しやすくなっています。

またキズも付きやすいのでポケットやカバンに入れる時には注意しましょう。

 

傷つけない・割らない為にはカメラガラスのフィルムを貼り付けるか、

ガラスコーティングをすることをオススメします。

カメラのフィルムはケースによっては貼れない場合や干渉してしまう事があるので

サイズには気を付けましょう。

 

修理は1時間ほどで完了し、データもそのままでお返しする事ができました。

ご質問、ご不明点等ございましたらお気軽にご連絡ください。

 

なぜカメラがでっぱるのか

 

iPhoneなどの最近のスマートフォンには高性能なカメラが

搭載されていますが、どれもが大きくなっています。

どんどんと大きくなっている理由は

・高性能化

一番の大きな理由は高性能化です。

綺麗な写真や動画を撮影するには大きいサイズのセンサーやレンズが必要です。

そのため物理的に分厚く、大きくなっているのです。

・本体の薄型化

本体もカメラ部分に合わせ分厚くすることで段差をなくす事は可能です。

ですが、本体の厚みが増すと、持ちにくくなるため

カメラ部分だけがでっぱるデザインを採用しています。

 

近年ではカメラの厚みを無くすためにいろいろな技術の開発を進めているそうです。

その内の1つは液体レンズです。

通常、スマホのカメラのレンズ部分の素材はガラスやプラスチックです。

液体レンズは文字通り水や油などの液体を用います。

内部の高精度モータで液体レンズの形状を変えることによって

複数の画角の撮影を一つのカメラで行う事ができます。

 

可変式レンズというのもあり、内部でレンズが動くことによって

焦点距離を変え複数の画角の撮影を可能にします。

 

これらの技術がすでに搭載されているスマホが存在します。

デザインを見てみるとカメラ部分のでっぱりは僅かで、

ほとんど背面が平面になっています。

 

いづれはiPhoneにも搭載されるかもしれませんね。

 

カメラレンズが割れたら

カメラガラスが割れているのを放置しているとカメラが壊れてしまうかもしれません。

カメラは水分やホコリなどに弱く、本来であればカメラガラスが守ってくれますが、

割れていたり、ヒビが入っていると簡単に侵入できてしまうからです。

 

iPhoneのカメラは高性能になっているので、カメラの修理費用はかなり高額です。

もしカメラガラスが割れていたりしたらカメラが故障する前にカメラガラスの修理をしましょう。

もしカメラガラスが割れてしまったけど修理に行く時間がとれない場合は

セロハンテープでカメラを守る事ができます。

しかし、あくまでも修理までの応急処置なのでなるべく早く修理しましょう。

 

 

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