【京都エリア】iPad画面修理|iPadの画面修理をするとペンシルが使えなくなる?
2026/10/14
【京都エリア】iPad画面修理|iPadの画面修理をするとペンシルが使えなくなる?
京都エリアでiPadの修理をするならアイプラス京都河原町OPA店4階へお任せください!
突然iPadの画面がつかなくなった…なんてことありませんか?
その問題アイプラスなら解決できる可能性が非常に高いです。
諦めてしまう前に一度当店までご相談ください!
iPadの画面修理を非修理店で修理後にAppleペンシルが多くの場合、使えなくなってしまいます。
これは元々のパネルにAppleペンシルの情報が組み込まれているためです。
修理店ではそのペンシルの情報が無い互換パネルを使っている店が多いです。
では、どのようにすればペンシルを使える事が出来るのでしょうか?
その答えは、元々のパネルにあるAppleペンシルの情報を交換するパネルに書き込むことでペンシルに対応することができます。
ただし注意なのが、元パネルにある情報が破損している場合は書き込むことが出来ないため残念ながら正しくペンシルの機能が使えなくなってしまいます。
また、修理に時間がかかってしまいます。
「少しのひびだから大丈夫」「タッチ操作できるから修理はまだいいか」
と思っている方も多いですが画面割れの放置はとても危険です。
放置すると次のようなトラブルが起こる可能性があります。
画面のガラスの下にはタッチセンサーがあります。
割れによってこの部分が損傷すると
タッチ反応が鈍くなったり、誤反応が発生することがあります。
小さなひびでも内部にまで衝撃が伝わっていると
液晶が損傷して黒いシミ・線・液漏れなどの表示不良が発生します。
そのまま使い続けると、表示が完全に見えなくなるケースもあります。
画面の割れ目から水分やホコリが入り込み
基板やバッテリーに悪影響を及ぼすことがあります。
特にキッチンなどの湿度の高い環境では
腐食やショートのリスクが高まります。

割れたガラスの断面は非常に鋭利です。
指でスワイプしたときにガラス片が刺さったり
指を切ってしまう危険性があります。
画面のガラスが割れている端末は査定額が下がるケースがほとんどです。
もし買い取れてもジャンク品扱いになり数千円になってしまいます。
将来的に買取や下取りを検討している場合は
早めに修理を行う事で結果的にお得になることもあります。
ガラス割れは操作できるため後回しにされやすい故障ですが見た目以上に様々なリスクが隠れています。
小さなヒビだからと放置せず、状態を確認しながら早めに対処することが大切です。

iPad7のガラス割れたとのことで修理依頼を頂きました。
iPadは画面が大きい分衝撃を受けやすくなっております。
修理工程は、割れているガラスを取り外すことからはじめます。
ガラスの破片が飛び散ってケガする可能があるので慎重に外していきます。
ガラスを外し終えたらコネクターを取り外して新しいガラスに取り付けていきます。
行った作業を逆からやれば修理完了です。
その後は、各種機能が正常に動作しているのかを確認してお返しになります。
修理時間は120分ほどで完了しました!
当店では、iPhone修理を始め、MacBook・AppleWatch・surface・androidスマホなどの修理を行っています!
お困りの際にはアイプラス 河原町OPA店にご来店ください!