【東山区 七条エリア】MacBook修理|データそのままで液晶修理!
2026/06/02
【東山区 七条エリア】MacBook修理|データそのままで液晶修理!
東山区 七条エリアでMacBookの修理店をお探しならアイプラス京都河原町店にお任せ下さい!
東山区エリアは、大学などが多くの方はMacBookを使っている人が多いかもしれません?
そんなMacBookですが、小さな物を挟んでしまい液晶が壊れることが多いです!
なぜ液晶が簡単に壊れてしまうのかを解説して行きます!
MacBookの故障で多いのが物を挟んで画面を閉じることで壊れることが多いです。
ケーブルやペンなどを少し挟んだだけで簡単に液晶が壊れてしまいます。
一体なぜ簡単に壊れてしまうのか?
MacBookには閉じたとき、ディスプレイとキーボードトップの接する空間に遊びはほとんどありません。
MacBookに何か物を挟んだまま画面を閉じるとテコの原理が働き一点に集中して液晶やガラスに圧力がかかり簡単に割れてしまいます。
よく挟みがちな物たち
・充電ケーブル
・ペン
・イヤホン
・Webカメラカバー
一番多いのが充電ケーブルやイヤホンを挟んで壊れることが非常に多いです。
例を上げると、音楽を聴いていたイヤホンをキーボードに置いたまま、うっかり画面を閉じてしまうケースです。
また、プライバシー保護のために付けるWebカメラカバーも、厚みがあると画面に圧力をかけてしまいます。Appleもカバーの使用についてアナウンスされています!
一度MacBookが壊れてしまうと修理には時間も費用がかかってしまいます。トラブルを未然に防ぐための、今から実践できる2つの簡単な
防策を紹介します。
画面を閉じる前にキーボードの上を確認する習慣をつけることです。急いでいる時ほど、物を置いたままにしてしまいがちです。
画面を閉じる前に、手のひらでキーボードの上をサッと払う動作を癖にしてみましょう。
学校の授業が終わる時や、仕事の作業を終える時など、毎回この一手間を加えるだけです。
MacBookを保護したり、便利にしたりするためのアクセサリが、逆に故障の原因になることがあります。特に注意したいのが、厚みのあるキーボードカバーや、貼り付け式のWebカメラカバーです。
これらのアクセサリは、MacBookが設計された際の薄い隙間を考慮していません。画面を閉じたときに常に圧力がかかり、液晶割れを引き起こす原因となります。
Appleが公式に推奨していない製品の使用は、なるべく避けるのが賢明です。

MacBook Air 2020年モデルになります。
M1のMacBookは、バッテリー持ちがよく動画編集などができてまだまだ使える機種になります。
そんな機種が開閉時にモノを挟んだまま強くしめたことによる液晶故障の修理になります。
幸い表面ガラスは割れていませんが、液晶故障を起こしています。
画面表示が正常でないため、直せるのかと心配で当店にご依頼をいただいました。
もちろん当店では。このような状態からでもデータはそのまま修理が可能です。
液晶パネルの交換でデータもそのまま新品のように綺麗になりました!
画面割れ以外にも起動不良や充電不良、電源落ちなどさまざまな修理に対応が可能です。
また、基板修理にも対応しているので他店で断られた修理などもぜひお任せください!