【Special Apple Experience】ついにiPhone17e発表!|iPhone即日修理
2026/03/03
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こんにちは、アイプラス河原町OPA店です!
3月2日午後11時(日本時間UTC+9)よりiPhone17eとiPad Air M4が発表されました。
ただし予想とは裏腹にMagsafeに対応し、Dynamic Island非対応と言う事もあり基本的なスペックはッカメラ1眼バージョンのiPhone13~iPhone14あたりでしょう。
Special Apple Experienceは初日という事もあり、iPhone17e同様に発表が期待されている製品が3月4日(日本時間UTC+9)に登場するでしょう。
iPhone17eの容量が256GBと215GBのみの展開となりiPhone16eにあった128GBの展開はありません。
(勿論iPhone Proシリーズに搭載されがちな1TB、2TBの搭載もありません)
iPhone17eについてiPhone16eから様々な変更点があります。
大きく分けて新色ピンクの登場、Magsafe対応、Ceramic Shield2搭載、物理Sim非対応、C1Xモデム搭載などが挙げられます。
すべて挙げるときりがありませんので、このうち新色、Magsafe、Ceramic Shield2に焦点を当てて紹介していこうと思います。
まさかの廉価版iPhoneに新色が搭載されてとは思っていませんでした。
iPhone16eの時はホワイト、ブラックの2色のみでしたが、iPhone17eはピンクが登場しました。

画像引用:Appleより
確かにiPhone16eが発表された時は今までiPhoneSEシリーズにあったProduct Redが廃止されている事もあり、少し物足りない印象でした。しかし、機能とデザイン性が少なくていいから安くiPhoneを購入したいユーザーにとっては良い選択肢であった印象です。

画像引用:Apple、A19チップを搭載し、MagSafeに対応した新型iPhone「iPhone 17e」を発表:Mac Otakaraより
よく見るとSE3まであった赤系統の代わりにピンクが増えてます。
Ceramic Shield2とはiPhone17より搭載されたiPhoneの背面を保護するガラスです。
それは前世代のCeramic Shieldと比較して耐擦傷能力は3倍以上に向上し、iPhoneの細かい傷を従来より軽減します。
具体的にはiPhone16eに搭載されている初代Ceramic Shieldより約3倍背面割れのリスクが減ったという形です。ですので、iPhone16eに比べてiPhone17eは幾分かは割れにくくなったでしょう。
続いて、これまでの廉価版iPhoneと一線を画すiPhone SE(iPhone XXe)シリーズのMagsafe対応について紹介します!
これまで、iPhoneSE3が発売される前から新型iPhoneにMagsafeに対応するのかSNS上で度々議論が行われていました。
しかし、各SNSユーザーの予想はむなしくこれまでの予想はすべて外れてきました。
実際Redditでは、iPhone16eが発売された頃も議論が行われており、Magsafeそのものが必要ない人も一定数いらっしゃる傾向です。
ところが、iPhone17eにMagsafeが搭載されるようになり、低価格帯iPhoneでもMagsafe機能を使いたいという声が届いたのでしょう。
確かに各家電量販店や3Coins様、100均に訪問してみるとカードケースや充電器など様々なMagsafe対応アイテムが販売されていますが、廉価版iPhoneやiPhone11以前のユーザーは使用できなかった為朗報と言っても過言ではないでしょう。
画像引用:MagSafe対応iPhoneファインウーブンウォレット - フォックスオレンジ:Appleより
画像はイメージですが、iPhoneの背面に磁石を用いたアクセサリーを使用したい場合は死活問題ですね。
と言う事もあり技術が追いついた今iPhone17eにMagsafeが搭載された為Magsafe難民にとっては一大ニュースとなるでしょう。
このように、iPhone17eを中心に紹介してきましたが、同日にiPad Air M4も発表されています。
iPad Air M4は価格が据え置きの98,800円で発売され、この半導体高騰の過程においてiPad Air M3と同価格にするのはAppleがiPhone17発売同様思い切った価格設定となっています。
これはChromebookやSurfaceなどに対抗する為に取った方法ではないかと推測しています。4
また、本日以降にMac studioや廉価版MacbookなどMacintosh製品を中心に発表される予想です。
特に、廉価版Macbookは昨日発表されたiPad Air M4と同等の価格となる98,800円で発売される可能性が高いです。
このことから、Special Apple Experienceにおいて史上初の試みながらリアルイベントで招待客を魅了する為にAppleは上手く分割して新製品を発表するのでしょう。
最後までお読み頂きありがとうございました!
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