【下京区 崇仁地区】iPad Mini|安くて即日で水没復旧
2026/01/10
【下京区 崇仁地区】iPad Mini|安くて即日で水没復旧
下京区 崇仁地区でiPadを安く・早く修理するならアイプラス!
液晶交換・バッテリー交換から充電口交換、基板修理に買取まで?!を即日で実現するiPadの修理店です!
勿論データもそのままで安心して修理が可能です。
こんにちは、アイプラス河原町OPA店です!
京都市立芸術大学の学生必見、課題や創作などでiPadを水没した場合水没復旧ならばお任せ下さい!
本日は下京区 崇仁地区エリアよりiPad Miniの水没復旧にてご来店です!
iPad MiniはiPadの中でも小型かつiPad AirとiPadの長所を合わせ持った高性能を実現した機種で、会社や福祉事業所などの現場などでも比較的使用されています。
他にも形状としてはiPadに比べて軽量でiPad Air以上に安価である事が特徴的です。
ただし、他のiPadシリーズに対応しているMagic keyboardには対応していませんのでご注意下さい。

今回の事例では、iPad MiniでExcelをPower Pointに落とし込む作業を行っていましたが、そこに沸騰した熱湯を入れたばかりの紅茶をこぼす事で水没に繋がったとされています。
実際に水没と言うと今回のような事例を想像しがちですが、他にも様々な発生要因がありますので後述します。
今回のようにiPadの水没要因は様々な物があります。
今回は冬場によくある事例と年中通して発生しやすい原因について紹介して参ります。
始めに、今回の事例と同一の理由で「iPadに飲み物をこぼす事でiPadが水没してしまう事」もあります。
この要因は季節通して多く、冬場には沸騰した熱湯をこぼして水没する可能性が夏場に比べて増加する傾向です。
具体的には今回のように沸騰した紅茶やコーヒーをこぼす、カップラーメンの残り汁を不注意でこぼすなど夏場に比べて高温の水をこぼして水没という事例が多発しています。
こちらも冬場に増加する修理事例で、サウナのような多湿の環境が水没を引き起こす事もあり得ます。
特に、冬場はサウナに入る機会も増えると思われますので高温多湿で使用する場合はジップロックなどに入れて使用する、もしくはサウナに一切持ち込まない事をおすすめします。

このように、高温多湿の環境でiPadを使うと
この事例が冬場特有の事例と言っても過言ではないでしょう。
スキー場はiPadの水没リスクでは、iPadの中に雪が入り込み内部で溶けた雪が水没の要因になる事もございます。
もしiPadに雪が入り込んだ場合、iPadを逆さに向ける事とドライヤーで乾燥させる事はやめましょう。
自宅に帰ったうえで自然乾燥を行う事が重要です。
何故なら、雪が入り込んだままiPadを使用すると水没の他にバッテリーがショートしてしまうリスクも生じる為雪が入ったと感じる場合、iPadの使用を止めて修理店にお持ち込み頂く事をおすすめします。

このように、iPad Miniの水没原因を知る事で具体的な対策を想像し易くなります。
主に、夏に比べてiPadの水没は減少すると思われがちですが、実際は冬も故障に気を付ける必要があります。
何故なら、海や川などレジャー施設での水没は大きく減少しますが、反対にスキー場などで水没が増えます。
この影響で年中通し水没は油断できない故障です。
最後までお読み頂きありがとうございました。
当店では他にも修理事例を紹介しておりますので、是非お読みください!