【京都エリア】MacBook修理|MacBookのバッテリー交換できます!
2026/08/11
【京都エリア】MacBook修理|MacBookのバッテリー交換できます!
京都でMacBookのバッテリー交換でお悩みならアイプラス京都河原町店にお任せ下さい!
Appleストアでバッテリー交換の依頼したら「もうこの機種は古いからバッテリー交換できません」と断わられた
経験はございませんか?
アイプラスなら古いMacBookでもバッテリー交換が可能です!
ぜひ、お気軽にご相談下さい!
iPhoneやMacBookなどに搭載しているバッテリーはリチウム電池は長期間の使用や充放電の繰り返しによって徐々に性能が低下していきます。
Apple公式では、バッテリーは約1,000回の充放電で本来の最大容量の80%程度になるとされています。
https://support.apple.com/ja-jp/102888
バッテリーが劣化すると以下のような症状が起きる可能性があります。
充電が残っているように見えても、
電力供給が安定せず突然電源が落ちることがあります。
電力供給が不安定になると、CPUやGPUの性能も制限され、
全体的に動作が重くなる傾向があります。
劣化したバッテリーはとても発熱しやすく、
内部の温度が上昇することでファンが常時回るようになります。
最も怖いのは膨張になります。
バッテリーが膨らむことで、トラックパッドが押し上げられたり、
キーボードやディスプレイが圧迫されたりする物理的な破損につながります。
これらの状態を放置すると、最悪の場合はバッテリーの破裂や発火のリスクもあるため、
早めの交換が非常に重要です!
とある日のこと「もうこの機種は古いから修理ができません」と言われてたそうです。
ではなぜ、古い機種は修理を行っていないのでしょうか?
その答えは簡単でAppleは発売してから7年が経過すると完全にサポートが終了してしまいます。
Appleでは、販売が終わってから一定期間経過した端末を段階的に区分しています
このうちオブソリート製品に指定されると、
といった形で、メーカー公式ルートでのハードウェア修理が完全にストップします。
ではオブソリート製品の端末は、もう直せないのでしょうか?

諦めるには、早いです!
当店のような街の修理店では
といった修理が可能になっております。
もちろん、部品の流通状況や本体の劣化状態によっては修理不可の場合もありますが、
「Appleではもう無理と言われたけど、どうしてもデータを取り出したい」「お気に入りだから、もう少しだけ延命したい」という方は
一度ご相談いただく価値は十分にあります。

「トラックパッドが浮いてきている」とのことでご依頼を頂きました。
中を確認してみるとバッテリーがかなり膨張しておりました!
バッテリー膨張は、風船のように膨らみ続きます。
限界まで行く爆発する危険があるので少しでも膨らみ始めたらバッテリー交換をおすすめします。
そして、無事修理が完了しトラックパッドの浮きが解消され快適に操作できるようになりました!
動作が重くなってきた、膨張が気になる、充電の減りが早い…
そんなサインに気づいたら、ぜひ一度当店にご相談ください!