【京都エリア】iPhoneバッテリー交換即日30分〜で!
2026/06/10
【京都エリア】iPhoneバッテリー交換即日30分〜で!
今お使いのiPhoneで最近「朝、充電しても昼頃には、充電が、半分以下になる」「アプリの動作が遅い」「充電の速度が遅い」などの症状でお困りでは、ありませんか?
iPhoneなどに使われているバッテリーは、消耗品になります。
今回はiPhoneのバッテリー交換について、実際の修理内容や劣化による影響などを紹介していきます。

劣化が進行していくと内部のガスが外に排出出来なくなり内部にガスが溜まってしまいバッテリー膨らんで来ます。
一度膨らむと戻ることはなく、風船のように膨らみ続きます。
限界までに膨らむと爆発します。
バッテリーが劣化すると処理性能(ページの開閉速度やゲームの滑らかさ等)も
低下してしまうのです。映像処理には一定の負荷がかかり、熱を持ってしまうものになっています。
熱を持ちすぎてしまう状況は、iPhoneにとって危険なものであるため、パワーを制限するように
設計されております。そして、バッテリーが劣化したiPhoneがこのような状態となると、
電気の安定的な送り出しが困難になるため、自身の処理性能を低下させ、電気の送り出しを優先するようにシフトチェンジするのです。
バッテリー劣化すると電力供給が不安定になり基板まで影響を与えます。
電力供給が不安定のまま使い続けることで基板故障になってしまいます。
メーカー修理や修理店に依頼することなく自分で簡単に修理することを指します。
また、アメリカで2022年に「修理する権利」が可決。
ユーザーが電子機器のセルフ修理ができるように、メーカーがツールやマニュアルを提供することが義務づけられました。
昔の製品は簡単に修理することができましたが、時代と共に技術が発展していき内部構造が複雑になっていったからです。
また、デザイン面での制約があり修理を簡単にするには、プラスチックなどの柔らかい素材を使用することができず金属やガラスなどの素材を使うことが出来なくなるためです。
最近のスマホは、耐水・防水性能が多くあります。スマホの気密力があることで耐水・防水性能が発揮することができますが、簡単に分解できてしまうと耐水・防水性能の意味が無くなります。
日本には、技適マークがあるからです。
この技適マークは個人がスマホを修理することにより失われてしまいます。
技適マークが失われたスマホで電波を発信すると「電波法違反」だと判断される可能性があり
そうなった場合は1年以下の懲役または100万円以下の罰金が課せられることになってしまいます。
今のところは、日本には来ないと思います。
しかし、法律が改正したらありえるかもしれませんね!
参考元 https://www.parts-com.net/view/page/right-to-repair

iPhone15Proのバッテリー交換の依頼を頂きました。
朝フル充電して昼頃にはバッテリーが半分以下になることでバッテリー交換のご依頼を依頼を頂きました!
iPhone15シリーズは発売から約3が経過しております。
リチウムイオンバッテリーは3年ほどで劣化してきます。
今お使いのiPhone15シリーズで最近バッテリーの持ちが悪くなっているかと思います。
今がバッテリー交換のタイミングになります。
バッテリー交換の作業時間は約30分ほどで完了!
もしバッテリー交換でお困りの際は、アイプラス京都河原町店までお気軽にご相談下さい!