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【左京区 北白川エリア】iPhone14・iPhone15修理|様々な充電口を取り扱っています

2026/03/23

iPhone14Pro・iPhone15 Plusを左京区 北白川・高野エリアで修理するならアイプラス京都河原町OPA店まで!

 

iPhone14までのLightning端子からiPhone15以降に搭載されているType-C端子の修理を行う他液晶交換・バッテリー交換といったよくある修理や背面ガラス交換や水没復旧、基板修理といった高度な修理もデータはそのままで即日修理を行う事が可能です!

 

こんにちは、アイプラス京都河原町OPA店です!

iPhone14からiPhone15を境にiPhoneの端子がEU関連の情勢で変革を迎えました。

iPhone5から搭載されてきたLightning端子が搭載されなくなり、代わりにGalaxyやGoogle Pixelなど汎用性に富み様々なAndroidスマートフォンに搭載されているType-C端子が搭載されるようになりました。

 

 

 

 

左京区北白川エリアよりiPhone14、iPhone15 Plusの充電口交換を行いました!

本日は左京区北白川エリアよりiPhone14、iPhone15 Plusの充電口交換を行いました!

 

iPhone14のLigtning端子とiPhone15のType-C端子を同時に交換して欲しいと依頼があり、依頼を行いました!

充電口端子交換は1端末当たり1時間かかり今回はそれぞれ端子が異なるiPhone2機となりますので2時間30分ほどで完了します。

 

*特徴iPhone14

 

iPhone14 iPhone14 Plus

 

iPhone14はLightningを搭載しており、後年のType-Cと比較してLightning端子はApple製品のみの搭載となります。

また、iPhone14では性能がiPhone13並みと言われがちですが、充電口や本体に搭載されたIP68によって水没を防ぎやすくなっています。

 

*iPhone15 Plus特徴

 

iPhone15 アスファルトに落として背面ガラス割れに。

 

こちらはiPhone15 Plusです。AppleのiPhoneシリーズを通して初めてType-Cが搭載されました。

それ以前にMacbookやiPadなどでType-C搭載の前例があるもののiPhoneへのType-C搭載はされていませんでした。

 

ところが2021年、EUがLightningを廃止法案がほぼ満場一致(賛成96.6%)で可決された事によりType-C搭載iPhoneの開発が早急に進められました。

 

EUでのLightning廃止法案可決を境にiPhone15にもType-Cが搭載されるようになり、近年は廉価版iPhoneにあたるiPhone16eやiPhone17eにも搭載されるようになりました。

 

<<本日修理を行うiPhoneのスペック紹介>>

<No.1>

機種:iPhone14

修理内容:充電口交換

故障時期:2024年1月末

購入時期:2023年3月

特記事項:iPhone15 Plusとセット修理


<No.2>

機種:iPhone15 Plus

修理内容:充電口交換

故障時期:2026年1月末

購入時期:2024年3月

特記事項:iPhone14とセット修理

 

今回の修理では一度iPhone14を先に受付した直後にセットでiPhone15 Plusの充電口を修理したいという事もありチラシを持参して修理を受ける事になりました。

 

 

iPhoneの充電口が壊れてしまうとどのような症状が起こるのか?

iPhoneの充電口が壊れてしまうとどのような症状が起こるのか解説していきます。

 

今回のiPhone15 Plusのように埃が詰まっている場合であればエアダスターと言うボンベとピンセットを使用して取り除く事が可能です。

しかし、通電しない、充電が一向に進まないという状況であれば充電口交換の他バッテリーに関連する場合はバッテリー交換を行う事により充電不能となっている症状が改善します。

 

iPhone15 Plusの場合<<埃が詰まった場合>>

今回の充電口修理の内、充電口の破損要因が異なりiPhone14では通電不能、iPhone15Plusでは埃が詰まっていたとされています。

 

iPhone15の埃つまりでは目に見える埃がiPhone15 Plusの充電口全体を覆っていたとされケースの埃が原因とされます。

特に手帳型ケースやクリアケースを利用しているユーザーの方には大変申し訳ないのですが、使用される場合カバーをはずして定期的に充電口を中心に掃除して頂けると今回のiPhone15 Plusの埃による充電不能にはなりませんのでご安心下さい。

 

よってiPhone15 Plusは充電口そのものの交換は必要なく、ピンセットとダスターでのクリーニングのみで無事充電不能となっている原因を取り除く事が出来ました。

 

iPhone14の場合<<通電不能>>

前述した通り、iPhone14は充電口から液体が入り込んだ事により充電が不可能になってしまいました。

この液体Xによって充電口がべとべとになって充電できなくなりました。

 

この液体Xは水に溶かすとべたつく物質は砂糖と仮定し、砂糖水と着色料を混ぜた飲料によりiPhone14の充電口交換が必要となりました!

 

 

ただ不幸中の幸いこのiPhone14はお客様の家庭にあるワイヤレス充電器で普段通り充電・使用できていたと話しており、バッテリーや基板故障の問題ではなく単純に砂糖水による充電口故障と仮定し修理を行います。

 

感電のイラスト

 

アイプラスでiPhoneの充電口端子も即日での修理が可能です!

このように、iPhone14・iPhone15 Plusと異なる端子の修理も即日で承る事ができます。

今回のiPhone15 Plusのように充電口の交換は必要ないが充電口そのもののクリーニングを行いたいといった事例にも対応致しますので充電速度が遅い、何か詰まっているような感じがするなどの相談は一度充電口清掃をお試し下さい。

 

もしiPhoneの充電口修理を考えていて他店でお断りされても20:00までの受付でしたら当日中に修理致します。

万が一当日中に取りに来る事が難しいとなっても翌日以降のお返しも可能ですので、当日中に修理したiPhoneを取りに戻る事が難しい場合修理受付時にご相談下さい。

 

最後まで読み頂きありがとうございました!

アイプラス京都河原町OPA店では他にも修理事例を紹介しておりますので、お時間あれば他の修理事例もお読み頂けると幸いです。

 

iPhoneのガラスコーティングについて紹介

 

左京区出町柳にてiPhone修理について紹介

 

iPhoneの背面ガラス修理について紹介

 

 

 

 

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