【下京区 本願寺エリア】iPhone14・iPhone15充電口修理|即日修理可能!
2026/02/01
【下京区 本願寺エリア】iPhone14・iPhone15充電口修理|即日修理可能!
下京区本願寺でiPhone14 Pro・iPhone15 Proの充電口修理するならアイプラス 河原町OPA店まで!
他にもiPhoneの画面修理・バッテリー交換を始めiPhone8以前のホームボタン修理なども即日対応します。
もちろんデータもそのままで使用可能。
こんにちは、アイプラス 河原町OPA店です!
読者の皆様は充電できなくなった時、どのように行動する事が正解なのでしょうか?
今回は破損シチュエーション別に正解を解説、考察していきます。
本日は下京区 本願寺エリアよりiPhone15の充電口交換にてご来店です。
iPhone5以降iPhone14以前とiPhone15以降(iPhone16e含む)では充電口の形状が異なります。
前者はLigitningというApple製品独自のコネクタになります。
後者はType-CでEUの統一規格に指定されています。また、Android各種スマートフォンやNintendo Switchシリーズもこの充電規格です。
今回はiPhone15を修理しますので、後者のType-C充電口の交換を行い修理を行います。
このようにType-Cを用いるスマートフォンは海外で流通しているメーカー含めLightningを用いるスマートフォンに比べて機種が膨大と言われます。
充電口にはどのような要因で破損するのでしょうか?
充電口の破損は背面割れで起こる事もあります。
具体的には背面割れに加えてフレームが歪んでいる事により充電口が破損してしまいます。

この事例はトラックで轢かれたiPhoneSE 3trdですが見るに堪えない具合に充電口側がむき出しになっていますね。
このシチュエーションではiPhoneの充電に関してはフレームが歪んでいる事もあり、充電が出来ませんでした。
ですので、充電が可能か不能か問わず充電口修理を行う必要があります。(背面修理も必要です)
この事例も比較的多いもので、iPhoneの充電口の中にゴミやホコリが入ってしまう事もあります。
今回の充電口交換事例もこの例に当たると考えられます。
理由は、前述した背面故障や基板故障が原因ではないと考えられる時、充電口にゴミが入っている可能性も考える必要があり、取り除く必要があるからです。
充電口清掃はエアーダスターとピンセットを使用しiPhoneの中に詰まったゴミを掻き出す方法です。
もしごみを取り除けた場合は充電口交換の必要がなく、取り除けなかった場合と取り除けても充電が交換が必要です。
このように、iPhoneの充電口が故障原因と充電口について説明しました。
具体的には、Android=Type-C、Apple=Lightningという2022年にEUがLightning廃止法案を可決した時点で法則は既に崩れており、AppleはLightning製品を今後取り扱わないとしています。
アイプラス 河原町OPA店ではLightningの充電口・Type-Cの充電口修理の双方受け付けております。
もちろんGalaxy・XperiaなどAndroidスマートフォン充電口交換も行っております!
最後までお読みいただきありがとうございました!
当店では他にも修理事例を紹介しておりますので是非お読みください!