【下京区】iPad修理|年末年始に画面修理
2026/01/01
【下京区】iPad修理|年末年始に画面修理
下京区烏丸六条エリアでiPad 画面修理・バッテリー交換・水没復旧に充電口の交換を即日で行っております!
年末年始にiPadが壊れてしまっても即日修理が可能です!
iPad Air・Mini・Pro問わず修理可能、データもそのままで使用可能です!
こんにちは、アイプラス河原町OPA店です!
年末及び新年早々iPadを壊してしまって修理先が見つからない場合はアイプラスまでぜひお越しください!
勿論年末に破損しようと考えたけれど修理できなかった場合の修理も大歓迎です!
本日のお客様は下京区烏丸六条エリアよりiPad Airの画面修理にてご来店です!
お客様は「年末よりiPad Airが修理できる店舗を探していたが、どこも断られてしまった」と修理出来る店舗がなく途方に暮れています。
事実、iPad Airは無印iPadと比較して修理出来る店舗が限られてしまいます。
同様にiPad Proも修理可能な店舗がiPad AirやiPad Miniと比較して更に限られてしまいます。

iPad Air 4thは2020年に発売された機種で、この機種を皮切りにiPad Airからホームボタンが消えました。
ホームボタンが廃止された事によりよりシームレスな操作が行う事が出来るようになり、我々修理メーカーにとっても修理が行いやすくなりました。
今回のスペックを見る限り、かなり長い期間iPad Airの修理先をお探しであった為、故障日時から日数が経過していても安心して即日修理が可能です。
iPad Airのガラスが割れてしまう要因は、複数ある中でも比較的多いものを紹介していきます。
※今回は故障規模が軽症であった為、主に軽度破損に多い故障要因を紹介していきます
普段床に落下とはいえiPad Airを机の上から落とす事や充電中のiPad Airをベッドの上から落とす事などが床に落下の中でも比較的多い故障要因です。
この要因は軽症・重症通してよくある修理要因です。
故障すると見極める部分は軽度破損の場合は画面が上記画像のようにあまり割れていない、もしくは割れていてもごく軽微な割れ方であるなど見極めるポイントです。
一方重度破損の場合は下記画像のように画面の大部分が割れている、そもそも電源はついても画面がブラックアウトしている事などが挙げられます。

此方もよくiPad Airの背面が割れてしまう要因で、むしろ学生に多い修理要因でしょう、
ここではどちらかというと保護ケースに入れる、クッションケースに入れておくとより重症度は下がるでしょう。
何故なら、クッションケースのクッションが緩衝材の役割を果たし、画面破損の重症度合を抑える事が出来る他、背面の破損も防ぐ事が可能です。
このように、iPadにおいて年末に起こった故障も対応可能です。
今回のように他店で修理をお断りされてしまった事例を始め、今回のように年末年始でどの店舗も営業していない場合でも即日修理を行っています。
また、iPadの即日修理以外にもiPhoneやGalaxy、Xperiaなどスマートフォンの修理を始めSurfaceやMacbookなどパソコン修理やNintendo Switch、Nintendo 3DSなどゲーム機まで様々な端末で即日修理を行っています。
最後までお読み頂きありがとうございました。
当店では以下の記事も紹介しておりますのでお時間があればぜひお読みいただけると励みになります。